部屋の広さと住まいの条件から、必要な空気清浄機の能力、換気の過不足、冬の加湿量を計算します。約1分ほどで完了します。
おうちの空気診断
部屋の広さと住まいの条件から、必要な空気清浄機の能力(CADR)・換気の過不足・冬の加湿量を計算します。2026年改正の新規格と旧規格、どちらの表示にも対応。所要時間は約1分。
- 1 部屋
- 2 気になること
- 3 換気と気候
部屋の広さ
約13.0 m²
空気清浄機を置く予定の部屋の広さを入力してください。
人数が多いほど二酸化炭素がたまりやすくなります。
広さは1〜100の範囲で入力してください。
気になっていること
あてはまるものをすべて選んでください(複数可)。
一緒に過ごす家族
空気の目標値を厳しめに設定するかどうかの判断に使います。
壁や天井にある、常に回っている換気口のことです。2003年以降に建てられた住宅にはほぼ付いています。
必要な加湿量は、外の空気の冷たさで大きく変わります。
在室中の二酸化炭素濃度(推定)
—ppm
400100015002500
空気清浄機に必要な能力
必要なCADR(集じん)—m³/h以上
新規格の適用床面積—畳以上
旧規格の表示なら—畳以上
換気の過不足
いまの換気量(推定)—m³/h
必要な換気量—m³/h
冬の加湿
必要な加湿量—mL/h
8時間分のタンク容量—L
結露とカビの注意点
この条件に合う機種の選び方を受け取る
診断結果をもとに、条件に合う機種の絞り込み方と買う前の確認点を1通にまとめて送ります。
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